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SPECIAL

紹介

情熱ギョーザの生冷凍餃子

登場時間:10月18日(日) 18:00~19:30

皮から手作りをし、手包み。厳選された国産豚肉を食感の楽しめるよう細引きと粗挽きにし、前日から一夜漬けにすることで味に深みを出した白菜とキャベツを使用◎北海道産の大豆を甘味を出すためしっかりと蒸してあんに使用しております。焼くときのラードも、手間ヒマをかけて作った自家製のもので、酸化防止剤を使っておらず、安心して食べられます♪カリカリもちもちの皮との相性にやみつき間違いなしです!

こんな人にお勧めします!

・こだわりのカリカリもちもち餃子を食べたい方
・夕食の献立を考えるのが面倒な方
・子供よ喜ぶ笑顔を見たい方
・旦那さんに調理をやらせたい方
(油をいれてフライパンが重くなるので、調理は男性向けです)

「山本が何故、情熱ギョーザを始めたのか」

高校生になって、
ラグビー 部に入った少年山本は、
同じ部活で仲良くなった
隣中学出身の友達に誘われて
学校近くの餃子屋へ食べに行きました。

その店の名は
知る人ぞ知る
「ホワイト餃子」
です。

初めて食べた時の衝撃は、
凄かったですね。

なんじゃこりゃ。
これが餃子なの。

皮が厚めで
口の中では
タネの旨味がぶわぁーと
広がって
熱々なので
口の中を少し火傷した
くらいでした。

それから、
ホワギョウといえば、
自分達のソウルフードとなりました。

そして
学校を卒業してからも
食べ続けていました。

焼鳥屋を始めて
店舗を3店舗目を
出店する時、
焼鳥屋の考えもあったのですが
良く食べに行っていて
テレビとかにも登場している
餃子屋がやりたい
そしてあの味を広めよう
と決意しました。

そして研究を始めて
ある程度、
作り方が分かったので
オープンまで
こぎつけました。

平成20年10月1日

あのプロ野球の清原選手の引退日が
情熱ギョーザの創業日となりました。

オープンすると
最初は物珍しさから
お客さんが多く来てくれました。

しかしそれも1ヵ月もすると
お客さんは来なくなり
閑古鳥が鳴く毎日。

あれっと
思って餃子を作っては
近所の店に配ったり
チラシを作っては
近所の会社に
PRしたりしました。

でも
ある日気づいたんです…
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テレビに出たりして
人気の店が
シナモンの香りが、
あと味に残る感じを
真似していたですが、
自分の店のは香りがキツ過ぎて
美味しくない
餃子になってたんです。

こりゃヤバイと
焦った山本は
頭を丸坊主に丸めて
ゼロからやり直ししました。

人気の餃子屋視察のため
東京、浜松、金沢に行ったり

人気の通販餃子を
買いまくり
餃子を解体して
中身の研究もしました。

ラー油にもこだわろうと
ラー油本を買って
研究の毎日。

そんなこんなしていたら
少しずつお客さんが
増えてきました。

ある日鳴った電話をとると
「CBCテレビの者ですが、
お店を取材させてもらいたいんですど
オーナーさんはいますか?」
の電話。

この時は嬉しくて嬉しくて
飛び跳ねたい気持ちでしたね。

初めてテレビに登場した日
放映が終わった瞬間から
電話が鳴り止みませんでしたね。

その後、
東海テレビに
取材された時は
テレビ局まで行って
出来たてギョーザを
元アイドルの西田ひかるさんに
食べてもらって
「美味~い!このギョーザ好きなタイプ!」
と絶賛された事も
ありました。


いろいろな事がありましたが
そんなギョーザを
皆さんにも
愛してもらえると
山本も最幸に嬉しいです。

出展者様情報

お店情報

情熱ギョーザ公式ラインライン公式アカウント
https://page.line.me/qxc5769w


情熱ギョーザ公式ホームページ
http://torikoubou.jp/index.php/jounetsu/